2015年07月28日

世界金融戦争

 個人的な感覚のroute、路では、

 聖徳太子の「日本が沈む日」 秘書「未来記」の全貌
 http://bunken.sblo.jp/article/157565479.html

 から、一気に2000年、2012年まで飛べる。他を追うと、1900年ごろか。。まるでどこにも出られない。。上に行こうとしているのに、どのルートも。。壁になっているような。。どうしても立ち止まってしまう。壁がある。わからないことだらけになってしまう。
 そのキーとなる本を置いて、のんびり旅行でも楽しもうと思っていたし、実際に近いことはしていたが。。7/24日からの確認ではそんなところでもない。

 いや1000年近く。。飛ばしてしまって。。ってのはあるのだが、50年=1日にしてしまえば。。

 DSCN0019.jpg

 そういった2000年ごろのそれも。。これが原因となっていると考えられるわけである。

 まあいろいろ頁を折り曲げてはいるんだが。。省く。

 自分は現状の金融システムは「社会保障を担保にした中央銀行システム」と捉えていて、それはかなりの発明に思えた。だから「すいすい暗記 社会」かなんかで、社会保障を確認するつもりではいるんである。

 で、2000年頃と今とではかなり認識は変わってきているが。。2000年→2009年ぐらいまでは、なんとか「うまく」持ちなおしたようにみえたわけである。ただ、その頃だったと思う。懸念すべき情報がポツポツと無料のニュースに流れていた。
 個人的な見解である。その持ち直したはずのそれにトドメを刺したのは、2013年であったと考えている。

 

 相場に必須。

LTCMが破綻したときのその本があったんだが。。あれってソ連の債券が計算外の行動したから、ではなかったけ。。それって1990年ごろだったんではなかったんだろうか。。

 まあそのへんは気にするのが「当然」である。
 
posted by mon at 21:11| Comment(0) |
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