2015年08月04日

ロマノフ家の黄金

ロマノフ家の黄金
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 読んだ、とは言えない。全編をスキャンした程度。。

 1993年の本。

 いくつもの。。そのまま写すことはせず。。さらに重要なところは除いたメモしかできない、本なのだが。。

 Mrquis Who Was Who
トルストイ
 。。。まあみりゃわかるから控えておくが。。。。
 「マルクスと巨大財閥」

 P182 成吉思汗 十五世紀末 キプチャク汗国の内紛 
    「最も強大な盟主イワン3世が、とうとうモンゴルの絆をひきちぎった」

 「スタニスラフスキー」
 「チャイコフスキー」
 「リムスキーコルサコフ」
 「ショスタコヴィッチは次のように書いている」
「ストロガノフ」
  「そこで理論物理学の主任として任命されたのが、〜ドイツの物理学者クラウス・フックスであった」 
 

 P254「私事ながら、筆者が若い頃ヨーロッパへ旅した途次に体験したソ連を思い起こすと〜荒涼たる畑の光景を見るばかりであった。モスクワではかなりの自由が許され、ひとりで地下鉄に乗って近郊を歩き回ったが〜」

 P157「〜横にどのように広大なこもの巣をはりめぐらしているかを明からにする、不思議な夢幻の世界地図である。このような横に広がる系図は、この世には存在していない」

 「原因は廃棄物の処分場でプルトニウムの臨界事故が起ったものと推測されている。」

 これだけの内容が。。書かれている本であり。。とてもすぐに理解できるものではないのだが。。見ておかないとちょっと。。てことはありそうである。

 

 
posted by mon at 22:30| Comment(0) |
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